たまプラーザ駅前 有名私立小学校受験の幼児教室

アドバンス幼児教室
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横浜市青葉区美しが丘2-15-2 黒沼ビル404
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横浜市青葉区美しが丘2-15-2 黒沼ビル404
※東急田園都市線
たまプラーザ駅東口徒歩1分
合格実績
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過去の実績
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<小学校>
慶應横浜初等部・カリタス小学校・洗足学園小学校・田園調布雙葉小学校・桐光学園小学校・森村学園初等部・東京都市大学附属小学校・晃華学園小学校・昭和女子大学附属小学校・国本小学校・目黒星美小学校・聖セシリア小学校・聖ヨゼフ小学校・相模女子大附属小学校・ドミニコ学園小学校・横浜英和小学校・玉川学園小学部(BLES)・横浜国立大学附属鎌倉小学校・島根大学附属小学校、日本女子大学附属豊明小学校
 
<幼稚園>
カリタス幼稚園・田園調布雙葉幼稚園・湘南白百合幼稚園・小さき花幼稚園・上野毛幼稚園・東京都市大学附属幼稚園・日本女子大学附属豊明幼稚園・東京音大附属幼稚園・川村幼稚園

合格体験記
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第11期生第10期生第9期生第8期生第7期生第6期生第5期生第4期生第3期生第2期生第1期生
 
→第11期生 森村学園初等部・聖ドミニコ学園小学校合格  S・Sさん
→第11期生 カリタス小学校合格 H・Tさん
→第11期生 森村学園初等部・相模女子大学小学部合格  T・Mさん
→第11期生 桐光学園小学校・桐蔭学園小学部合格  K・M君
→第11期生 カリタス小学校合格  N・Hさん

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-   第11期生 森村学園初等部・聖ドミニコ学園小学校合格  S・Sさん

共働きのわが家では6才離れた長男が地元の公立小学校に通っており、娘も同じ道を歩む予定でした。私立小学校はわが家にとって雲の上の世界のことで、最初は小学校受験をするとは夢にも思っていませんでした。たまたま近所で開催されていた私立小フェアに足を運んでみたのは娘が年少の冬の頃でした。私立小は教育方針やカリキュラムがしっかりしているな、娘もそんな学校に通うことができたらどんなに素晴らしいことか...気がつけばそんな思いでお教室探しをしていました。わが家は週末しか通うことができないため、同じ沿線で土曜日に授業があることを条件に探しているうちにアドバンスにたどり着き早速体験授業を受けてみることにしました。

体験当日は橋本先生が担当してくださり緊張する私たち親子を温かく迎えてくださいました。いつもは人見知りをする娘がとても楽しそうに授業を受けており、体験後に教室を出て直ぐにアドバンスにまた行きたいと言い、この時娘をアドバンスに通わせたいと直感的に感じました。

後日門田先生と面談させていただいた際には、決して無理はさせずに子どもが学ぶことが楽しいと感じるようにすること、その子に一番あった小学校に進めるようにサポートをして実績づくりのための志望校選びはしないこと、少人数制できめ細かくご指導いただけること、共働きでも小学校受験ができることや実際にアドバンスから共働きのご家庭が小学校受験を成功させたお話しなどを丁寧に説明くださり、雲の上にあった小学校受験が少し手に届くような思いになりました。

門田先生は元私立小学校教論として教壇に立たたれ子ども達の指導にあたった豊富なご経験と知識、また小学校入試問題を実際に作られたご経験をお持ちでそのノウハウは他塾にはない強みだと思います。またアドバンスは週1回の授業でペーパー、常識、運動、面接/発表、グループ作業/行動観察、絵画工作など受験に必要なすべての項目をご指導くださるので、大手塾のように絵画や行動観察コースを別途受講する必要がないところも決め手となりました。

娘の通塾は年中の4月にスタートしました。年中クラスでは挨拶、お行儀、人の話を聞くこと、数やことばの基礎、図形、色塗り、工作、運動などをお勉強として身構えずに楽しみながらしっかりと身についたと思います。また公共のルールや季節、行事、数の感覚などを日々の生活の中で意識しながら娘と過ごすようになりました。私自身が初めての小学校受験でしたので早めにスタートをすることで心にゆとりを持つことがきたのも良かったですが、娘にとっても新年長クラスが始まるまでの約半年間で受験に必要な土台を無理なく築き上げることができたと思います。
年長の春頃からペーパーの難易度が少しずつ上がり、模擬試験を受け始めるようになると娘の受験ももうすぐなのだと実感が湧いてきました。しかし、仕事を終えて娘と帰宅するのは18時半近く...週の半分程度しか家庭学習はできませんでしたがアドバンスの宿題プリントをコツコツと繰り返し取り組みました。

その頃、家庭学習の仕方や受験に対する漠然とした不安が大きくなり始めました。そんな時「不安はいつでも私にぶつけてください」と門田先生はおっしゃって下さり相談や疑問、不安を親身になって聞いてくださいました。その度に的確なアドバイスをくださり、「基礎ができているから大丈夫です、アドバンスを信じて秋までカリキュラムをこなしてください」と何度も励ましてくださり救われる思いでした。

教室模試や模擬試験、夏期講習が続いた8月下旬、疲れが出たのか娘は家庭学習に拒絶反応を起こすようになりました。お手上げ状態となり門田先生に相談したところ、1週間ペーパーは一切しないこと、そしてその間に希望する学校について娘と話し合うようにとアドバイスいただきました。この時期にまったくペーパーをしないことへの不安はありましたが、行きたい学校のことや今なぜ勉強をする必要があるのかをじっくりと向き合って話し合いました。また門田先生も娘とお話してくださり、その時から受験に対する娘の意識も変わったように思います。今までは何となく勉強をしていただけでこの学校に行きたい、という強い気持ちが育っていませんでした。門田先生からご指摘を受けた時はハッとしましたが、本人の行きたい気持ちがあってこそ親子で目標に向かって一緒に頑張れるのだと痛感しました。

秋本番、娘の頑張りは報われ受験した2校とも合格することができました。年長の4月以降は山あり谷ありでしたが、仕事を持ちながらも乗り越えられたのは門田先生のサポートがあったからこそです。少人数制の小さなお教室にしかない手厚さと面倒見の良さがアドバンスにはあり、子ども一人ひとりの個性や性格をよく理解したうえで、娘にあった指導をしてくださいました。

アドバンスで過ごした1年半は本当に充実した日々で親子ともに成長することができました。門田先生、橋本先生、安間先生のご指導には心より感謝しております。また、お勉強を共にしてきたお友だち、励ましあったり相談に乗ったりしてくださったお母様方の存在は私たち親子にとってかけがえのないものでした。本当にありがとうございました。

 
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-   第11期生 カリタス小学校合格 H・Tさん

私共は娘の幼稚園を検討していた頃にカリタス学園の存在を知り、高校まで一貫して主体的な学びを軸にしていること、それを可能にする柔軟で細やかな先生方のご指導に魅力を感じ、幼稚園からの入園を考えました。しかし、娘の成長がゆっくりであったことや受験に向けての準備をしていなかったことから断念致しました。幼稚園に入り日ごとに成長を遂げる娘を見るにつれ、同年代のお友達から受ける刺激と導いてくださる先生方のご指導の重要性を感じ、再びカリタス学園への思いが募って参りました。一方でゆっくり成長していた娘に小学校受験、また私立小学校の生活が負担とならないか心配でもありました。そこでカリタス小学校で教鞭をとっておられた門田先生にお尋ねしてみようと、アドバンス幼児教室へ問い合わせを致しました。年中9月のことでした。体験を受けて親の心配事も話した上で、受験を目指すことは問題ないと思いますと言って頂き、出来るだけのことはやってみようと入塾致しました。

自由保育の幼稚園で机に向かうこともほとんどなかった娘は、入塾当初、座っても足はぶらぶら、姿勢も直ぐに崩れてしまう状態で、ペーパーを解く際には○×△の記号も歪んで書いていました。それでも60分の授業を受けることが出来、楽しんで通うようになりました。

アドバンスでは毎回の授業の後に保護者へ解説をしてくださり、問題の解き方やその問題で身につく力を丁寧に説明してくださいます。最初は親の私共が問題の内容に驚きましたが、実生活や遊びの中で経験していることもあり、日々の生活に意識を向けることの大切さに気づかせて頂きました。また毎回の宿題では、親はつい大人の視点で説明をしてしまいますが、5,6歳の子どもに合わせた指導方法を教えて頂き、闇雲に押しつけることなく取り組むことが出来ました。

また冬期講習後には面談、そして春期講習、夏期講習、教室模試の後にはA4用紙にびっしりと書かれた個別の講評を頂き、得意、不得意が分かり取り組みに繋げることが出来ました。とはいえ、まだ5歳の娘に意識させる事は難しく、直ぐに変えることは出来ません。またペーパーだけでなく行動観察や制作においても行儀が悪い、切り替えが出来ない、先生の指示を聞かず自己流でやってしまう等々問題は山積でした。

先生方には本当にご迷惑をおかけしどうしでしたが、決して見放さず根気強く指導して頂きました。そして毎回のお友達とのやりとりの中でもどのような行動をとったらどのような反応が返ってくるか、経験を通して分かるようになってきたと思います。

志望校を選定するに当たっては、取り組みが進むにつれ何度も迷いが生じました。親の思いで始めた受験でしたので、本人には合わないのではないか、受験自体を止めた方が良いのではないかとの思いが何度も巡りました。その様な時、門田先生は正確な学校の情報をくださりながら、その時々の問題に左右されず親がどのような教育を受けさせたいかで選ぶと良いですよとアドバイスしてくださいました。この言葉は最後まで親の支えとなりました。

試験日が近づいても集中しているときとしていない時の差が大きく、以前は解けていた問題が解けない、ケアレスミスが続く、解答時間に間に合わないと、どう修正したらよいか考えあぐねる状況になりました。しかし門田先生は冷静に最後の最後まで合格に向けた指導をしてくださり、娘にも集中すれば出来ることを何度も伝えてくださいました。

親は小学校を訪問したときの楽しかった出来事を話し意欲を高めること、そして基礎の問題を淡々とこなし、解ける自信を持たせることに努めました。ついに始まった面接試験で、娘は一生懸命に受け答えやお話作りをし、模擬面接で指摘された点を意識できていました。また考査後には、「〜を作った」「蝶々結びが出来た」「お友達が出来た」等自ら嬉しそうに話し、入塾時と明らかに違い本人の意志も育まれていたのだと感じました。

合格発表は母がこっそり見るつもりでしたが、パソコンを開けると夫と娘も集まり、揃って見ることとなりました。「合格おめでとうございます。」の一行が目に飛び込んできた時、驚きと喜びが入り交じり、3人で何度も見返しました。そして幼い娘が最後までやり抜き最良の結果を成し得たことは、先生方の確かなご指導と支えがあったからこそと感謝の念が尽きませんでした。

小学校受験への挑戦は親子共々大変なことでしたが、挑戦しなければ気づけなかったことが沢山有ります。何よりも子どもの持つ力を信じ、適切な導きをすることの大切さを教えて頂きました。子どもの学びをアドバンスで始められたことは私共家族にとりまして何よりの宝となりました。本当に有難うございました。

 
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-   第11期生 森村学園初等部・相模女子大学小学部合格  T・Mさん

年中の11月からお世話になりました。1年間を親子共々、無理なく継続できるように近くでよいお教室があればと探し始めたのがきっかけでしたが、結果として最寄りで素晴らしいお教室に出会えてとても幸運でした。大手のお教室とは違う1番のありがたさは、一人一人の個性、タイプを見抜いて、それぞれに応じた指導をいただけたことです。

娘の場合は、手を動かすのは早い一方、問題を聞き落としたり、うっかりミスが多く丁寧さに欠けたりするタイプでした。この年頃では言われてすぐに直せるものではないので、早い段階で指摘をいただけたことで、少しずつ自覚できるようになり、本番に間に合うことができました。土曜午前に週1回クラスに通い、4月からは月2回、午後の絵画のクラスにもお世話になりました。
教室では、ペーパーの他、口頭試問や集団行動、制作などを毎回バランスよく教えていただきました。自宅では、コツコツと毎日30-40分を目標に学習を続けました。教室の問題の復習や市販の問題集、夏以降は過去問などを利用しました。

自宅で親子で学習していると、お互い長丁場のストレスから、どうしても壁にぶつかることがあります。そういう時でも、娘は、アドバンスには行きたいと言って、続けることができました。
それは、ひとえに、娘にとって門田先生はじめ先生方のお人柄が好きだったから、そして教室の仲間と机を並べることを楽しいと感じていたからだと思います。

門田先生の指導方針は、本人の自覚ややる気を引き出して伸ばすことかと思います。親としては、自分の娘でも本当にそのようなところまで成長できるものかと自信はありませんでしたが、最後には、先生のおっしゃる通り自覚を引き出していただき、本番には自らの気持ちで向かって行ってくれたと思います。そのような成長を見て、結果がどうであれこの1年は有意義であったと思える気持ちになることができ、また、それが自然に結果につながったことはありがたいことでした。
途中、数回、外部の模試を受けましたが、娘の場合、最後まで結果は芳しいものではなく、その都度、不安になりました。しかし、門田先生は、本人の負担にならないようきちんと志望校に合わせた難易度の調整やペース配分をしていただいていたようで、いつもにこやかに親の不安を取り除いていただきました。模試の目的は場馴れとのことでした。娘の場合、緊張してしまうタイプで、直るものかと不安でしたが、最後には慣れることができました。

志望校選びについても、お世話になりました。娘の場合、第一志望は早目に決まっていたものの、併願校選びについては悩みました。先生は近隣の学校にお詳しいので、的確なアドバイスをいただき、説明会シーズンをうまく絞り込んで乗り切れました。絵画のクラスでは、娘の得意不得意や志望校に合わせた個別の指導をしていただけました。また、志望校に進学した先輩のお姉さん方と机を並ばせてもらったことで、本人の進路へのイメージや意識にもつながったのではないかと思います。後半、佳境に入ると、特別講習や説明会への参加など、スケジュールが立て込むようになりますが、都度、柔軟にクラスの日時調整していただけたのも、身近な教室ならではのありがたいところでした。

その他、願書の指導、親子での面接の練習、最後の1、2ヶ月は個別のレッスンもお願いできました。子供は忘れることも早いので、自宅では、難しい問題よりも復習に徹して、また風邪を引かないことを一番に過ごして本番を迎えました。

門田先生、橋本先生、安間先生、本当に1年間、ご指導いただきありがとうございました。
また共に学んだお友達、保護者の皆さまに心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

 
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-   第11期生 桐光学園小学校・桐蔭学園小学部合格  K・M君

上の姉たちは公立の小学校でしたので、最初は息子も同じ道を考えておりました。息子本人から友人と同じ学校に通いたいと志願されたのは年長の夏前、右も左も分からないまま急遽動き出した我が家の小学校受験。下にも兄弟がいる我が家ですので、息子の希望を叶えるために何をどこまで出来るのか、本当に不安でした。

時間が迫る中でアドバンスを知り、問い合わせへの真摯なご対応に母親である私の気持ちが前を向き、目標達成の道を歩む気持ちにさせていただきました。同学年の講習に数回遅れての参加でしたので、息子に対する言葉かけを悩ましく思うこともありましたが、元小学校教諭であり心理なども学ばれた門田先生ならではの「一人一人に合わせたご指導」と「場面に合わせたご対応」でサポートして戴き、彼はお教室が大好きになっていきました。詰め込みの一時的な勉強ではなく「勉強への心持ち」を育んで戴きましたので、小学校での勉強も前向きに取り組んでいく息子を嬉しく思い浮かべております。

お陰様で第一志望含む複数校から合格のご連絡を戴き、憧れの友人と同じ制服に腕を通す春を待ち遠しく過ごしております。

子どもや親に対し強要がなく、その中できちんと正しいことをご指導くださり、信頼関係が構築されたことが何よりだったと思います。子どもらしさや彼らしさが受験で押さえ込まれるのではなく一層活き活きとし、こつこつと積み重ねる喜びを知った今の彼を我が子ながら頼もしく思っております。

4兄弟の母かつ仕事を持つ身でしたが、受験する本人だけでなく家族にまでいつもお心を配って戴き感謝して止みません。ありがとうございました。

 
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-   第11期生 カリタス小学校合格  N・Hさん

年中の4月から、お世話になりました。娘は3月生まれで、なかなか母子分離できず、年少の頃は毎日幼稚園で泣いているような状況で、お受験を乗り越えられるのかとても不安でした。お教室でも、最初は授業中に涙することもしばしばありましたが、先生方が毎回娘の様子を見ながら、状況に応じて接し方を変えてくださったりと、とても丁寧に指導してくださったりしたおかげで、年中の夏までには、お教室が大好きになり、知識の吸収力もグンと上がりました。

3月生まれということで、他の同学年のお子様との差が気になっていましたが、先生方は早生まれの子供の長所短所、心の成長過程に関しても理解してくださっていて、極端に周りから遅れをとってしまったり、お勉強が嫌になったりすることなく、娘のペースで試験日に向けて着々と力をつけていくことが出来ました。

長い受験生活、親の私も何度か不安に押しつぶされそうになることがありましたが、門田先生が「何か困ったことや不安になることがあったら24時間いつでも相談してください」と言ってくださり、毎回親身になってお話を聞いてくださったおかげで、不安を長期間引ずることなく、試験当日は母子供に穏やかな気持ちで迎えることが出来ました。結果、無事に第1志望の小学校にご縁を頂くことができ、先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

 
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